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初心者でも自由に踊ることができるダンスを通じ、自分の身体表現を肯定していくことで、他人の身体表現との違いをも楽しむことができる…そんな互いに肯定しあう場がダンサンブル。だから、レッスン中も笑いが絶えないとか。主宰者の藤平真梨さんにお話を伺いました。
心の悩みはひとりで抱え込むほど重くなりがちです。この記事では、うつ病やアルコール依存など、生きづらさを感じる時に頼れる相談窓口や支援機関について紹介します。
(2025年4月10日更新)子育て中のご家族にとって、お子様の病気は予期せぬ困難をもたらすことがあります。特に、病気が治りかけの時に安心して預けられる保育サービスは、働く保護者にとって大きな支えとなります。今回は、そんな育児中の家族を支援する病後児保育事業についてご紹介します。
本業は大手IT企業のサラリーマンとのことですが、副業としてIT系の技術者たちが集うシェアハウス「ギークハウス新丸子」を運営している小出俊夫さん。大切にしている価値観は「自由・自治」で、あえてルールを自分では決めていないそうです。また、シェアハウス内では暗号資産も発行して、DAO的運営を追求しているとか。どんな試みをしているのか、お話を伺いました。
現在、不登校児が急増していますが、その親たちを支援する場は意外と少ないのが実情です。そこで自身も不登校児の親であるめいめいさんは、オンラインコミュニティ「めいめいサロン」を立ち上げ、親たちの様々な悩みの受け皿になっています。ご自身の経験とどんなサロンなのか、お話を伺いました。
従来の血縁、社縁、地縁が希薄化している現代は、しがらみやわずらわしさから解放されましたが、裏返せば社会の基盤となるセーフティネットのはく奪でもあります。一方で、現在、21世紀型ともいえるコミュニティが生み出されつつあります。その最前線で旗振り役を務めるNPO法人CRファクトリー代表理事の呉哲煥さんにお話を伺いました。
障がい者の就労を支援するコミュニティカフェ「メサ・グランデ」
武蔵新城駅から徒歩2分、「メサ・グランデ」という地域の方々が利用するコミュニティカフェがあります。木目を基調とした店内は、天井が高く落ちつきのある空間です。一方で、このカフェは就労継続支援B型事業所として、障がい者の就労を支援する場でもあります。どんなことをしているのか、施設長の前田瑞穂さんにお話を伺いました。
住み開きシェアハウス「TACOHAUS」でまちのハブを目指す大塚誠也さん
学生時代に「生きる意味」を探しにアフリカまで人類の起源をたどる旅に出た大塚誠也さん。帰国後の就職活動は、旅での体験とのあまりのギャップに違和感を感じてやめて、新卒のフリーランスとして、場づくりの活動に着手。現在はデザイナーをしつつ、武蔵新城に住み開きシェアハウス「TACOHAUS」を運営しています。「生きる意味」とは、また、どんなシェアハウスなのか、お話を伺いました。
憲法第26条で義務教育は無償であることが定められていますが、教材費、給食費などが親の負担にされています。<br> <br> 保護者負担の一番大きな支出が給食費で、現在、491自治体が無償化しているのも関わらず、川崎市では、いまだに無償化されていません。<br> <br> 一方で、教員の人手不足も深刻化しています。その原因に過重労働に加えて、校長などによるパワハラ問題があるようです。義務教育の現場では、様々な問題が山積しています。
【川崎市中原区】雨漏り修理業者7選|補助金情報や業者選びのポイントも紹介
雨漏りをしてしまったが、どの業者に依頼すれば良いかわからないという方はいらっしゃいませんか?雨漏り修理は急を要するため、すぐに駆けつけてくれる地域密着の業者に依頼することをおすすめします。今回は、川崎市中原区でおすすめの雨漏り修理業者を7社ご紹介します。雨漏りの原因となる6つの箇所や雨漏り修理の費用相場、雨漏り修理に使える3つの補助金、雨漏り修理業者を選ぶ際に確認すべき5つのポイントも合わせてご紹介しますので、雨漏り修理を検討している方はぜひお役立てください。
LGBTQであることをオープンにする女子プロボクサー・柳尾美佳さん
中原区在住で現在、日本女子プロボクシング第2位の柳尾美佳(やぎお みか)さん。子どもの頃から女性を好きになることに気づき、大学生になって自分がトランスジェンダーであることをはっきりと自覚したそうです。そのことを隠しもせず、逆にSNSでも堂々と「LGBTQプロボクサー」を名乗っているわけをお伺いしました。
地域密着型の多世代コミュニティスペース・産前産後ケア施設「あゆむ庵」オープン!多世代が集う”まちの保健室”目指す
2024年5月に多世代コミュニティスペース「あゆむ庵」が中原区にオープンしました。この記事では、地域密着型の施設「あゆむ庵」の概要とその特長についてご紹介します。
「フロール元住吉」でユニークなコミュニティを築く「TONARINO.」
集合住宅「フロール元住吉」には、管理人兼コミュニティマネージャーの「守人」が常駐し、住民同士のつながりを紡ぎ出しています。また共用部には、カフェ&レンタルスペースがあり、イベント開催など複合的な運営をしているとか。運営に携わるHITOTOWA INC.の田中宏明さんと(株)Yuinchuの大石七奈さんにお話を伺いました。
かわさきFMのパーソナリティとして、また、イベントのMCとして活躍する笹田恵子さん。学生時代は深夜のバイトをして家計を助けていた一面もあります。一方で、武蔵小杉のタワーマンションの住人として、マンション内のコミュニティづくりにも積極的に関わってきたとか。どのようなコミュニティを築き上げたのか、お話を伺いました。
梅雨の季節もワクワクできるようなイベントが盛りだくさん!体を動かしたり音楽に触れたりと、小さなお子さまから大人まで楽しめるプログラムをご紹介します。※イベント情報は予告なく変更になる場合がありますので、お出かけ前に必ずイベントや施設の公式HPにて最新情報をご確認ください。
「交流保育」&「親子でランチ」で中原区の保育園を親子で体験!
(2025年4月16日更新)中原区の公立保育園3園(中原保育園・下小田中保育園・中丸子保育園)では、親子で保育園生活を体験できる「交流保育(ランチなし)」や「親子でランチ」が開催されています。この記事では、「交流保育」の内容や参加方法などをご紹介します。
子育て家庭と地域の支援者をつなぐ「ふれあい子育てサポート事業」
(2025年4月9日更新)子育てのサポートを必要とする人と、子育てのサポートができる人を地域のサポートセンターが仲介する「ふれあい子育てサポート事業(ファミリー・サポート・センター事業)」についてご紹介します。
武蔵小杉在住で、俳優業、文筆業、琵琶語りと多才ぶりを発揮しているAsh(アッシュ)さん。東京藝術大学時代に演出家の宮城聰さんと出会い、彼の劇団で本格的に演出を学んだとか。現在は、もっぱら俳優として演劇を追求しつつ、Yahoo!ニュースのライターとして、地域の文化情報を発信する日々だそうです。
ワーク・ライフ・ソーシャルを人生の3本柱に据える「イクボス」の川島高之さん
川島高之さんは11年前、上場企業の社長や総合商社の管理職時代に心掛けていたことを「イクボス」の定義・10ヶ条としてまとめあげ、世に出しました。すると多くのメディアで取り上げられ、瞬く間に全国に広がりました。川島さんいわく、ワーク・ライフ・ソーシャルという3本柱の生活を送ることで、しなやかで豊かな人生になるそうです。<br> <br> また、本業の商業施設Classense(クラッセンス)武蔵小杉の運営でも地域に還元できるイベントを開催して地域貢献を増やしていくとのことです。そこで、いわゆる「ソーシャル」活動がいかに大事か、お話を伺いました。
相続・終活カフェ「しんまるcoffee」が提供するサービスとは
新丸子駅のほど近くに相続・終活カフェ「しんまるcoffee」があります。そこでは、「まちの専門家グループ」が相続に関するもめ事や相続税のシミュレーション、あるいは、相続登記の相談事などにのってくれます。そんなサービスについて、株式会社ラックコンサルタントの山本泰弘さんにお話を伺いました。
