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病気から回復中のお子様と保護者を支える病後児保育事業

病気から回復中のお子様と保護者を支える病後児保育事業

(2025年4月10日更新)子育て中のご家族にとって、お子様の病気は予期せぬ困難をもたらすことがあります。特に、病気が治りかけの時に安心して預けられる保育サービスは、働く保護者にとって大きな支えとなります。今回は、そんな育児中の家族を支援する病後児保育事業についてご紹介します。


障がい者の就労を支援するコミュニティカフェ「メサ・グランデ」

障がい者の就労を支援するコミュニティカフェ「メサ・グランデ」

武蔵新城駅から徒歩2分、「メサ・グランデ」という地域の方々が利用するコミュニティカフェがあります。木目を基調とした店内は、天井が高く落ちつきのある空間です。一方で、このカフェは就労継続支援B型事業所として、障がい者の就労を支援する場でもあります。どんなことをしているのか、施設長の前田瑞穂さんにお話を伺いました。


【川崎市】2025年9月のイベント情報

【川崎市】2025年9月のイベント情報

秋の気配が近づくこの季節、川崎市では親子で楽しめるアート体験や映画、自然観察、スポーツや音楽イベントなど、多彩なプログラムを開催中です。ご家族や友人とともに、思い出と学びの秋を満喫してみませんか?※イベント情報は予告なく変更になる場合がありますので、お出かけ前に必ずイベントや施設の公式HPにて最新情報をご確認ください。


タワーマンション内でコミュニティを築き上げた笹田恵子さん

タワーマンション内でコミュニティを築き上げた笹田恵子さん

かわさきFMのパーソナリティとして、また、イベントのMCとして活躍する笹田恵子さん。学生時代は深夜のバイトをして家計を助けていた一面もあります。一方で、武蔵小杉のタワーマンションの住人として、マンション内のコミュニティづくりにも積極的に関わってきたとか。どのようなコミュニティを築き上げたのか、お話を伺いました。


地域密着型の多世代コミュニティスペース・産前産後ケア施設「あゆむ庵」オープン!多世代が集う”まちの保健室”目指す

地域密着型の多世代コミュニティスペース・産前産後ケア施設「あゆむ庵」オープン!多世代が集う”まちの保健室”目指す

2024年5月に多世代コミュニティスペース「あゆむ庵」が中原区にオープンしました。この記事では、地域密着型の施設「あゆむ庵」の概要とその特長についてご紹介します。


「新たな政治の形」を提唱する立憲民主党の宗野創さん

「新たな政治の形」を提唱する立憲民主党の宗野創さん

昨年、弱冠31歳の若さで衆議院議員として初当選した宗野創(そうの はじめ)さん。政治が場・機会・人を提供し、プラットフォームとして機能することで、未来の「共創社会」を構築すべきだと提唱しています。その原点には、子どもの頃の介護経験があるとか。また、銀行マンとしての経験も活かされているそうです。これまでの道のりと今後の取り組みについてお話を伺いました。


住み開きシェアハウス「TACOHAUS」でまちのハブを目指す大塚誠也さん

住み開きシェアハウス「TACOHAUS」でまちのハブを目指す大塚誠也さん

学生時代に「生きる意味」を探しにアフリカまで人類の起源をたどる旅に出た大塚誠也さん。帰国後の就職活動は、旅での体験とのあまりのギャップに違和感を感じてやめて、新卒のフリーランスとして、場づくりの活動に着手。現在はデザイナーをしつつ、武蔵新城に住み開きシェアハウス「TACOHAUS」を運営しています。「生きる意味」とは、また、どんなシェアハウスなのか、お話を伺いました。


川崎市のまちづくりの仕掛け人・中村茂さん

川崎市のまちづくりの仕掛け人・中村茂さん

川崎市は「音楽のまち」として今年20周年を迎えました。10年前からは、「かわさきジャズ」も開催されています。一方で、「ソーシャルデザインセンター」の設置など新たなまちづくりも推進されてきました。そんな試みの仕掛け人・中村茂さん(川崎市前市民文化局長、現川崎市文化財団理事長)にお話を伺いました。


武蔵小杉のエンターテナーAshさんの「人生劇場」

武蔵小杉のエンターテナーAshさんの「人生劇場」

武蔵小杉在住で、俳優業、文筆業、琵琶語りと多才ぶりを発揮しているAsh(アッシュ)さん。東京藝術大学時代に演出家の宮城聰さんと出会い、彼の劇団で本格的に演出を学んだとか。現在は、もっぱら俳優として演劇を追求しつつ、Yahoo!ニュースのライターとして、地域の文化情報を発信する日々だそうです。


多様な人々が集う中原区ソーシャルデザインセンターの魅力

多様な人々が集う中原区ソーシャルデザインセンターの魅力

中原区ソーシャルデザインセンター(以下、中原区SDC)はまだ試行期間で、組織としては模索中ですが、「あなたのやりたい!で、このまちを元気にしよう」というキャッチフレーズのもとに、多様な人々が集っています。仲間づくりを通じて、「生きがいの発見」、「新しい価値の創出」、「抱えている課題のクリア」を実現しようとしています。<br> <br> 今回は「活動が何しろ楽しい!」と言うメンバー、杉妻(すぎのめ)謙さんにお話を伺いました。


【川崎市】2025年6月のイベント情報

【川崎市】2025年6月のイベント情報

梅雨の季節もワクワクできるようなイベントが盛りだくさん!体を動かしたり音楽に触れたりと、小さなお子さまから大人まで楽しめるプログラムをご紹介します。※イベント情報は予告なく変更になる場合がありますので、お出かけ前に必ずイベントや施設の公式HPにて最新情報をご確認ください。


10年目に突入した「こすぎの大学」

10年目に突入した「こすぎの大学」

「こすぎの大学」は、毎月第2金曜日の午後19時28分から21時15分まで、中原区役所の会議室で開催します。前半でゲストを招いてプレゼンテーションをしてもらい、後半は、そのプレゼンに紐付けたワークショップを行います。そして、最後は、近くの居酒屋「焼辰」さんでの懇親会で大いに盛り上がります。<br> <br> 主宰者の岡本克彦さんにお話を伺いました。


「子どもたちの最善の利益のために」を掲げる認可保育園「HOPPAパークシティ武蔵小杉」

「子どもたちの最善の利益のために」を掲げる認可保育園「HOPPAパークシティ武蔵小杉」

学習塾で創業した株式会社京進が運営する認可保育園「京進のほいくえん HOPPAパークシティ武蔵小杉」の施設長の深見真奈さんに保育理念などのお話を伺ってきました。


『未来(あす)を生きる力を培う』を保育理念に掲げる「日本保育サービス」

『未来(あす)を生きる力を培う』を保育理念に掲げる「日本保育サービス」

「アスク武蔵小杉保育園」や「アスク新丸子保育園」など「アスク」ブランドを中心とした保育園を運営している「株式会社日本保育サービス」の保育部長の杉田俊輔さんと酒井春代さんに経営理念や保育理念、保育の質を高めるための施策などを伺いました。


子育て家庭と地域の支援者をつなぐ「ふれあい子育てサポート事業」

子育て家庭と地域の支援者をつなぐ「ふれあい子育てサポート事業」

(2025年4月9日更新)子育てのサポートを必要とする人と、子育てのサポートができる人を地域のサポートセンターが仲介する「ふれあい子育てサポート事業(ファミリー・サポート・センター事業)」についてご紹介します。


【川崎市中原区】屋根修理・屋根リフォーム業者6選|使える補助金なども紹介

【川崎市中原区】屋根修理・屋根リフォーム業者6選|使える補助金なども紹介

屋根の劣化を放っておくと雨漏りや腐敗につながるため、定期的なメンテナンスや修理が必要です。今回は、川崎市中原区の屋根修理・屋根リフォームについて、使える補助金やおすすめの業者をご紹介します。修理・リフォームに使う屋根材や費用相場など幅広くご紹介しますので、ご自宅の屋根修理・リフォームにお役立てください。


子連れでコワーキングできる「いいんだよひろば」

子連れでコワーキングできる「いいんだよひろば」

「いいんだよひろば」は、「見守りつきのコワーキング親子サロン」とうたっています。ちょっとでも、子どもから目を離せる時間があるだけで、だいぶメンタルが違うので、コワーキングができるぐらい目を離しても大丈夫という場を提供しているとか。子育て支援グループ「いいんだよ」代表の須山智子さんにお話を伺いました。


「交流保育」&「親子でランチ」で中原区の保育園を親子で体験!

「交流保育」&「親子でランチ」で中原区の保育園を親子で体験!

(2025年4月16日更新)中原区の公立保育園3園(中原保育園・下小田中保育園・中丸子保育園)では、親子で保育園生活を体験できる「交流保育(ランチなし)」や「親子でランチ」が開催されています。この記事では、「交流保育」の内容や参加方法などをご紹介します。


ワーク・ライフ・ソーシャルを人生の3本柱に据える「イクボス」の川島高之さん

ワーク・ライフ・ソーシャルを人生の3本柱に据える「イクボス」の川島高之さん

川島高之さんは11年前、上場企業の社長や総合商社の管理職時代に心掛けていたことを「イクボス」の定義・10ヶ条としてまとめあげ、世に出しました。すると多くのメディアで取り上げられ、瞬く間に全国に広がりました。川島さんいわく、ワーク・ライフ・ソーシャルという3本柱の生活を送ることで、しなやかで豊かな人生になるそうです。<br> <br> また、本業の商業施設Classense(クラッセンス)武蔵小杉の運営でも地域に還元できるイベントを開催して地域貢献を増やしていくとのことです。そこで、いわゆる「ソーシャル」活動がいかに大事か、お話を伺いました。


市民に開かれたラジオ局を目指す「かわさきFM」の大西絵満さん

市民に開かれたラジオ局を目指す「かわさきFM」の大西絵満さん

DeNAでは人事本部に配属されて経営者と同じ目線で組織を俯瞰するスキルを身に着けた大西絵満さん。かわさきFM(かわさき市民放送株式会社)に代表取締役として出向して、市民に開かれたラジオ局を目指し、次々と新たな番組作りに着手しています。どのような試みをしているのか、お話を伺いました。


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